憑依体質と背中の穴

世の中には背中に穴が開いてる人がたくさん存在する

子どもの頃は全員塞がっていますが、思春期を迎え、前世人格たちの情報が流れ込んだ時、うなじから肩甲骨にかけて穴が開くことがあります。一部の方は「ゾワゾワする」「触られている感触がある」と訴えますが、多くが無自覚のまま過ごしています。


背中の穴を狙う低級霊

生き霊・未浄化霊・幽霊とは違う、別次元の存在【低級霊】が背中の穴を狙って執拗につきまといます。それは、背中の穴から侵入するためです。背中の穴に気づかず心霊スポットに近づいたり、降霊術をすることは非常に危険です。


侵入できる体を「憑依体質」と呼ぶ

完全な憑依は【魂が抜けた瞬間】に起こります。「人がかわってしまった」「狐が憑いた」と言われるものは、このように乗っ取られた状態を指します。「憑依体質だから霊能力者だ」と勘違いをしてチャネリング(イタコなど降霊術)を行う事は非常に危険です。


長期間の低級霊関与は体調を崩す

魂が抜けるまで、低級霊はずっとつきまといます。原因不明の痛み、不安感、イライラなど、低級霊が側に居るだけで肉体的・精神的に不安定になってしまいます。付きまとわれている当事者だけでなく、周りの人まで不安定になっていきます。


背中の穴から出てくる生き霊

喜怒哀楽の感情が背中の穴から漏れ出ることがあります。「あの人が好き」「ずっと一緒に居たい」…普通の感情であっても、生き霊となって相手を苦しめます


背中の穴の有無を調べます

ご本人だけでなく、家族・友人など遠隔で鑑定可能です。